生活音

物件の見学では気が付かなかった「生活音」が気になる(><)

23歳のときに初めて一人暮らしをしました。

 

実家から会社に通っていたのですが、通勤時間が1時間半もかかるので電車一本で通える地域を選びました。

 

物件選びで最初に重要視した事

選ぶときは、家賃の値段、築年数、駅までの距離を考えました。

 

部屋の広さはあまり気にしていませんでしたが、トイレとお風呂は別なところは譲れませんでした

 

一緒だと友達が遊びに来た時にお風呂を使うとトイレが使えなくなるからです。

 

階数は高いところは苦手なのと、以前、友達の家のエレベーターが故障して7階まで階段を上ったことがあり大変だったのでエレベーターを使わないで済む階にしました。

 

防犯面で気を付けた事

夜遅くに帰るので一人でも大丈夫なように人通りの多い道からあまり外れず、脇道に入らないところを選びました。

 

オートロックだったのですが、うちのマンションは人が開けた際に入って来れるのであまり意味がないと思います。管理人さんも曜日と時間が決まっていたので防犯上は効果がないように感じます。

 

見学時には気が付かなった「生活音」が気になる(><)

残念だったのは、防音でした。真ん中の部屋だったのですが、両隣の生活音が聞こえていました。

 

住んでいる人はわからないのですが、朝の目覚ましの音や話し声から男の人だとわかりました。

 

私の音も聞こえていると思うと迷惑をかけていないか心配で生活しづらいです。

 

見学に行ったときは、音はしなかったので防音がしっかりしていると思っていただけに残念です。

 

管理会社の人にきちんと確認しておいたほうがいいと思います。

 

友達のところでは隣の部屋と間違われてクレームの張り紙が来たこともあるので防音がしっかりしていることが大切だと思います。

 

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